幸せな人生を送りたい、もっと幸せになるにはどうすればよいのか、誰もが考えることがあるでしょう。
自分一人だけが幸せでも大切な人が悲しい思いをしていたら、それは本当の幸せな状態ではないでしょう。
自分も周りの人もみんなが笑顔で穏やかでいられることが「幸せな人生」だと考えます。
幸せは「喜び」にあり!
自分も周りも幸せになるには「喜び」を分かち合うこと
「喜び」のパターン
- 嬉しい時、自分だけ喜ぶのではなく周りの人にも一緒に喜んでもらう
「共有する喜び」 - 他人の喜びを一緒に喜ぶことで得られる「共鳴の喜び」
- 自分が他人の役に立つ時に感じる「貢献の喜び」
- 他人に助けてもらったことで感じる「授受の喜び」
自分以外の「人」との繋がりがあってこその喜びと幸せです。
「喜び」のバトンを受け取ったら次の人へ
誰かから何かをやってもらって嬉しいと思ったなら、「喜び」のバトンはあなたの手にある状態です。「喜び」のバトンを同じ相手に渡すのもよし、あるいは別の人へ「喜び」のバトンを渡すのもよいでしょう。
いずれにしても「喜び」のバトンを渡す相手が存在することは幸せなことでしょう!
「喜び」のバトンを受け取ったままにせず、次の人へバトンを渡し続ければ幸せは循環し幸せな人生となります。











